【レビュー】東京マルイ LCP

実銃においては、アメリカのスターム・ルガー社が2008年から護身用として発売している自動拳銃であります。

今回、ご紹介するのは、東京マルイ製LCPになります。

また、チームメンバーまさと氏が購入しているのでレビューしてみたいと思います。
外箱はこんな感じです。まさと氏は、メーカー希望価格¥7980円(税抜)のところ¥7450円(税込)にて購入出来たとのことです。😊

大きさはどうなのでしょうか❔🤔
同じ固定スライドガスガンの東京マルイ製mk23SOCOMと比較してみるとかなり小さいのが伺えますね🙂

これでは手の小さい方や女性の方でもらくらく扱えそうですね😆

また、ブローバックしない分ガスの消費が抑えれそうです😯
横から握ってみた感じはこんな感じですね。😀小指がグリップまでかかってないのでかなり小さいですね。🤔

また、まさと氏のグローブが暗殺者っぽい(笑)🤣
斜めから見るとこんな感じでインナーバレルも見えますね。😃

カラーはツートンカラーですね😯スライドとフレームとでカラーの差が歴然ですね。
マガジンはこんな感じです。😀金属製で色合いがいいですね🎶

マガジン内は10発入るみたいです。
フロントサイトはこんな感じで、ホワイトドットはない感じですね。😶
リアサイトはこんな感じで、ハンマーはない感じなので、ポケットに忍ばせておいても引っかかりなさそうですね😁
最後に暗殺者仕様にて、まさと氏の言葉で締めくくりたいと思います。🎉

『固定スライドはトリガーが重く、ながーい道のりを経てハンマーが落ちるような印象を持っていましたがLCPは違いました。 
もちろん軽くはないですがパキっとシアが落ちるような感覚が好印象で、もっと撃ちたいなと思わせる小気味の良さです。 
 
パァンと乾いた発射音は小粒でもピリッと効く勇ましさを感じました。 
部屋が狭いだけかもしれませんが 
 
いつか広いフィールドで使ってみるのが楽しみです。 』

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1921年5月5日、第一次世界大戦戦勝国によるロンドン講和会議で、ドイツに対し1,320億マルクの賠償金支払い受諾を要求(ロンドン最後通牒)した日になります。
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